株式会社バーニングトライブ

クラウド基礎試験対策

このアプリの要点

  • 対象: AWS認定クラウドプラクティショナー(CLF)の勉強に使える無料アプリ。
  • できること: 一問一答形式の問題演習/AWS・クラウドプラクティショナーを含む出題分野のカバー/分野別の頻出テーマ整理
  • 注意: 試験・検定を主催する団体とは無関係で、学習を助けるための非公式アプリとして提供しています。



AWS認定クラウドプラクティショナー(CLF)の勉強に使える無料アプリ。頻出テーマを一問一答形式で演習し、スキマ時間に学習を積み重ねられます。iOS・Android対応。

最終更新日: 2026-10-10

AWS認定クラウドプラクティショナーでできること

  • 一問一答形式の問題演習
  • AWS・クラウドプラクティショナーを含む出題分野のカバー
  • 分野別の頻出テーマ整理
  • 解説を読みながらの復習
  • 学習進捗・正答率の確認

おすすめの利用シーン

通勤・通学などのスキマ時間にAWS認定クラウドプラクティショナー(CLF)の学習を進めたいときに。紙のテキストを開けない場面でも、スマホだけで演習と復習を続けられます。CLF合格後により専門的な資格を目指す場合は、AWS認定ソリューションアーキテクトの学習アプリが次のステップになります。

こんな人に向いています

  • クラウド概念や責任共有を整理したい方
  • IAM・EC2・S3・VPCの分野を順に学びたい方
  • DB・監視・料金の分野も押さえたい方
  • Well-Architectedの分野まで通して学びたい方
  • 10問テストと間違い復習で取りこぼしを減らしたい方

クラウド基礎試験対策の主な機能

10分野のレッスン本文

クラウド概念・責任共有・IAM・EC2・S3・VPC・DB・監視・料金・Well-Architectedの10分野を、5節ずつの本文で解説します。最初の3分野の本文は、無料で読めます。

分野別演習(全503問)

オリジナルの4択問題で、選ぶとすぐに正解と解説が表示されます。分野別演習の全503問はプレミアムで使えます。無料でも、レッスンの10分野について各2問の演習を使えます。解説を読んで理解を確かめます。

合格トレーニングと苦手復習

プレミアムでは、合格トレーニング(10問テストと間違い復習)と、苦手復習を使えます。演習で間違えた問題を、あとからまとめて解き直す場面で使う機能です。プレミアムの機能のひとつです。

学習ガイドと外部AI

学習の順番や分野の要点を、端末内で確認できます。プレミアムでは、学習ガイドの固定質問に外部AI(Google Gemini)が回答します。質問が送られるのは、送信に同意した場合だけです。

学習ログ

完了レッスン・正答率・今日の学習目安を自動で記録します。自分で書き留めなくても、どの分野まで進んだか、今日は何から取り組むかを、学習の合間にすぐ確認できます。学習の目安として使います。

使い方

  1. 分野を選んで本文を読む クラウド概念やIAMなど、10分野から選んで5節ずつの本文を読みます。最初の3分野は無料です。取り組みたい分野から始めても構いません。
  2. 4択演習で解説を確認 選ぶとすぐに正解と解説が出ます。無料では、レッスンの10分野について各2問の演習を使えます。解説まで読んで確認します。
  3. 間違いを復習する プレミアムの合格トレーニングで、10問テストと間違い復習を使います。苦手復習も、プレミアムの機能です。

料金

無料でも、最初の3分野のレッスン本文と、10分野の演習(各2問)を使えます。プレミアムは月額プランと年額プランです。価格・無料体験の有無と期間・更新条件は、購入前のストアの表示でご確認ください。

ダウンロード・公開状況

公開前または審査中の場合、ストアページが一時的に表示されないことがあります。最新の公開状況は各ストアで確認してください。

試験ごとの出題形式の違いと、紙とアプリの分担はクラウド・AI・Web資格の勉強アプリの選び方|AWS・G検定・MOSにまとめています。

利用前の注意

  • 本アプリは各試験・検定の主催団体とは関係のない、非公式の学習補助アプリです。
  • 学習支援を目的としたアプリであり、合格や点数向上を保証するものではありません。公式試験団体・公式教材と誤認されないよう、最新の試験情報は各公式サイトで確認してください。

関連アプリ

頻出分野と学習のコツ

クラウド基礎概念を比較で覚える

クラウドの特徴は、必要なときに資源を増減できること、初期投資を抑えやすいこと、運用を分担できることです。オンプレミスとの違いに加え、可用性・伸縮性・従量課金の関係を図にして、用語を比較しながら覚えます。

責任分界からセキュリティを整理

セキュリティ分野では、利用者とAWSの責任分界を起点に、認証・認可、暗号化、監視、コンプライアンスの役割を整理します。サービス名の暗記に偏らず、誰が何を守る仕組みなのかを場面別に説明できるようにしましょう。

主要サービスを役割で結び付ける

コンピューティング、ストレージ、データベース、ネットワークの主要サービスを、解決する課題と結び付けます。EC2やS3などの特徴を単語帳で終わらせず、Webサイトを構成する流れに並べ、料金・サポートの考え方も併せて確認します。

よくある質問

クラウド基礎試験対策はiPhoneとAndroidで使えますか?

App StoreまたはGoogle Playの公開状況により異なります。上記のストアリンクから最新の対応状況を確認してください。

バーニングトライブの他のアプリも確認できますか?

バーニングトライブのアプリ一覧から、公開中・準備中のアプリを確認できます。

クラウド基礎試験対策は試験を実施する団体の公式アプリですか?

いいえ。試験を実施する団体とは関係のない、独自の学習アプリです。問題はオリジナルの4択問題で、合格を約束するものではありません。試験範囲は公式の情報でご確認ください。

クラウド基礎試験対策の演習問題は何問ありますか?

分野別演習はオリジナルの4択問題で、全503問です。選ぶとすぐに正解と解説が表示されます。全問題の利用はプレミアムで、無料ではレッスンの10分野について各2問を使えます。

クラウド基礎試験対策の学習ガイドは外部AIにデータを送りますか?

要点の確認は端末内で行います。プレミアムでは、学習ガイドの固定質問に外部AI(Google Gemini)が回答します。質問が送られるのは、送信に同意した場合のみです。

クラウド基礎試験対策でIAMやS3の分野は学べますか?

学べます。クラウド概念・責任共有・IAM・EC2・S3・VPC・DB・監視・料金・Well-Architectedの10分野を、5節ずつの本文で解説します。最初の3分野の本文は無料です。

クラウド基礎試験対策のプレミアムでは何が使えますか?

全10分野のレッスン本文、分野別演習の全503問、合格トレーニング(10問テストと間違い復習)と苦手復習、学習ガイドの固定質問への外部AIの回答が使えます。