株式会社バーニングトライブ

AI開発の教科書シリーズ|Codex・Claude Code・スマホアプリ開発をBrainで学ぶ

この記事の結論

  • Brainで公開している教材は「スマホアプリの教科書」「Claude Codeの教科書」「Codexの教科書」の3つです。
  • アプリを作ってストア公開まで進めたい人はスマホアプリの教科書、サイト改善やコード修正をAIに任せたい人はClaude Codeの教科書が向きます。
  • いきなり全部を覚える必要はなく、「何を作りたいか」に合わせて必要な道具と手順を選ぶのが近道です。

Codex、Claude Code、AIスマホアプリ開発を学べるBrain教材をまとめました。完全初心者向けに、AIコーディング、個人開発、スマホアプリ公開まで学びたい方へ、目的別の選び方を解説します。

最終更新日: 2026-09-02

【PR】このページには、筆者が販売するBrain教材へのリンクを含みます。

AI開発を学びたい方へ

AI開発は、いきなり全部を覚える必要はありません。まずは「何を作りたいか」に合わせて、必要な道具と手順を選ぶのが近道です。

このページでは、Brainで公開している3つの教材を、目的別に整理します。

3つの教材の違い

教材向いている人学べること
スマホアプリの教科書AIでアプリを作り、ストア公開まで進めたい人企画、開発、品質確認、App Store / Google Play公開
Claude Codeの教科書サイト改善、アプリ開発、コード修正をAIに任せたい人Claude Codeの基本、ファイル編集、Git、プロジェクト運用
Codexの教科書OpenAIのCodexでAIコーディングを学びたい人Codex CLI、承認モード、サンドボックス、クラウド活用

まずスマホアプリを作りたい人

自分のアプリを作って、App StoreやGoogle Playに公開するところまで進めたい方は、まず「スマホアプリの教科書」がおすすめです。

AIにコードを書いてもらう前提で、企画、画面作成、保存機能、品質確認、ストア提出までを順番に扱います。実際に公開しているアプリの例はアプリ一覧ページから確認できます。

スマホアプリの教科書を見る

Claude Codeでサイトやアプリを改善したい人

既存サイトやアプリを直したい、ファイル編集やコマンド実行をAIに任せたい方は「Claude Codeの教科書」がおすすめです。

Claude Codeに何を任せられるのか、どこを人間が確認すべきか、初心者向けに整理しています。CodexとClaude Codeどちらを学ぶか迷う方はCodex・Claude Codeの学び方の記事も参考にしてください。

Claude Codeの教科書を見る

CodexでAIコーディングを学びたい人

OpenAIのCodexを使って、CLIからAIコーディングを始めたい方は「Codexの教科書」がおすすめです。

承認モード、サンドボックス、Git、クラウド活用など、Codexを安全に使うための基礎をまとめています。

Codexの教科書を見る

どれから買えばいいか

迷ったら、作りたいものから逆算してください。

  • スマホアプリを作って公開したい → スマホアプリの教科書
  • Claude Codeで開発作業を任せたい → Claude Codeの教科書
  • Codexを使ってAIコーディングを学びたい → Codexの教科書

3教材のおすすめ順

完全初心者で「何か形にしたい」方には、まずスマホアプリの教科書をおすすめします。実際にアプリを作る流れの中で、AI開発の全体像をつかみやすいからです。

その後、使いたいAIツールに合わせてClaude CodeまたはCodexを学ぶと、日々の開発や改善に応用しやすくなります。

購入前の注意点

各教材はデジタルコンテンツです。購入後の返金には対応できません。各Brainページの無料部分を確認し、自分の目的に合うか見てから購入してください。

ツールやストア申請画面は変わることがあります。重要な変更があった場合は、必要に応じて本文を改訂します。

よくある質問

プログラミング未経験でも読めますか?

はい。完全初心者向けに、専門用語をできるだけかみ砕いて説明しています。

3教材すべて必要ですか?

最初から全部そろえる必要はありません。まずは目的に合う1本から始めてください。

Brain以外でも読めますか?

同じシリーズは自社ストアでも展開しています。Brainで購入したい方は、このページの各リンクから確認してください。