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不動産相場チェッカー|査定に出す前に、実取引データで相場のレンジを見る

不動産相場チェッカー。実取引データの集計にもとづく参考価格。査定に出す前に相場のレンジを見る。バーニングトライブ。
記事のアイキャッチはAI生成のイメージです。実際のアプリ画面ではありません。

「うちのマンション、今いくらだろう」と思ったとき、最初にたどり着くのはたいてい一括査定のフォームです。名前と電話番号を入れると、その日のうちに複数社から連絡が来ます。

売ると決めているなら、それでいいと思います。ただ「今の相場を知りたいだけ」の段階では、少し重い。

バーニングトライブは、その手前で相場のレンジだけを確認するアプリ「不動産相場チェッカー」を、App StoreとGoogle Playで公開しています。

出典は、国土交通省の実取引データ

表示している価格は、国土交通省 不動産情報ライブラリの不動産取引価格情報を集計して加工したものです。

AI査定ではありません。実際に取引された事例の集計に基づく参考価格です。エリア、物件種別、築年帯を選ぶと、売買相場のレンジが低位から中央値、高位まで表示されます。マンション、戸建、土地に対応しています。

面積を入れれば、m2単価と坪単価の概算も出ます。

根拠を、必ず一緒に出す

相場の数字だけを見せられても、それがどれくらい確からしいのかは分かりません。

このアプリでは、集計件数、対象期間、信頼度を必ず表示します。件数が少なければ、その数字は参考程度にしかならない。そのことが数字と同じ画面で分かるようにしています。

「いくらです」と言い切るより、「この範囲、この件数、この期間の集計です」と出すほうが、判断の役に立つと考えました。

価格推移と、調べた履歴

直近数年の価格の動きをグラフで確認できます。一点の数字より、上がっているのか下がっているのかを見るほうが、動くタイミングの判断には効きます。

調べた条件と結果は端末内に履歴として保存されます。会員登録は不要です。気になる物件を複数追いかけたい場合や、時間をおいて同じ条件を見直したい場合に使えます。

このアプリがしないこと

表示する価格は参考情報です。実際の売買価格を保証するものではありません。

正式な査定額は不動産会社にご相談ください。当アプリは宅地建物取引業者ではなく、媒介・仲介は行いません。相場を確認したあと、どこに相談するかはご自身で選んでください。

査定を受ける前に自分で相場の見当をつけておくと、提示された金額が高いのか低いのかを自分の言葉で判断できます。このアプリはそのための道具です。

プレミアム

無料でも相場のチェックはできます。

プレミアムでは、相場チェックの回数と履歴保存が無制限になり、価格推移を確認できます。無料利用時に表示される関連アプリの案内も非表示になります。価格、無料トライアルの有無と適用条件、更新条件は、購入前のApp Storeの表示をご確認ください。購入の復元はアプリ内の「購入を復元」から、解約とプラン管理はApple IDのサブスクリプション設定から行えます。

App Store・Google Playで公開中です

App Storeで「不動産相場チェッカー」を見る

Google Playで「不動産相場チェッカー」を見る

データ出典: 国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報)を加工して作成
プライバシーポリシー: https://horusuzu.github.io/burningtribe-legal/fudosan-souba/privacy-policy.html

※記事内の画像はAI生成のイメージです。実際のアプリ画面ではありません。表示する価格は参考情報であり、実際の売買価格を保証するものではありません。機能・料金・対応端末は各ストアの最新表示をご確認ください。